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N2, N4 時代 じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N2 下請け したうけ
ある会社が引き受けた仕事の一部を、別の会社がさらに引き受けること。また、その会社。
N2, N3 従う したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N4 下着 したぎ
underwear。ふくの下に、はだにちかいほうに着るふく。
N2 下心 したごころ
表に出さず、ひそかに持っている良くない考えやねらい。
N2 親しむ したしむ
(1)身近に感じて、なかよくする。「友と親しむ」。(2)よく接して慣れ親しむ。「自然に親しむ」。
N2 仕立てる したてる
布地から服などを作り上げること。また、人や物をある役割・状態に整えて用意すること。「スーツを仕立てる」「一人前に仕立てる」のように使う。
N2 下取り したどり
新しい品物を売るとき、客の古い品物を引き取って、その分を値引きすること。
N2 下火 したび
勢いが盛りを過ぎて、衰えてくること。「ブームが下火になる」。
N2 自治 じち
自分たちのことを、自分たちで決めて運営すること。「地方自治」。
N5 七 しち
seven。数の7。「なな」というよみもあり、話しことばでは「なな」のほうがよく使われる。「七つ(ななつ)」「七日(なのか)」のように、ことばによってよみかたがかわる。
N5 七月 しちがつ
一年の七番目の月。「しちがつ」と読み、「なながつ」とは読まない。
N2 失格 しっかく
必要な資格や条件を満たさず、その立場を失うこと。
N4 しっかり しっかり
つよくて、あんしんできるようす。「しっかりつかまる」。まじめでちゃんとしているようすでも使う。
N2 質素 しっそ
かざりけがなく、つつましいようす。反対の意味の語は「ぜいたく」。
N2 実態 じったい
物事のありのままの本当の状態。「実態に合わない」。
N4 失敗 しっぱい
failure。やろうとしたことが、うまくいかないこと。
N2 実費 じっぴ
実際にかかった費用。もうけを含まない、かかった分だけの金額。
N2 執筆 しっぴつ
文章や作品を書くこと。特に、本・論文・記事など一定のまとまった文章を書く場合に使う。「小説を執筆する」「執筆活動」のように使う。
N5 質問 しつもん
question。わからないことを、人にたずねること。
N4 辞典 じてん
dictionary。ことばのいみをせつめいした本。じしょ。
N5 自転車 じてんしゃ
bicycle。足でペダルをふんですすむ、二つの車りんのりもの。
N5 自動車 じどうしゃ
automobile; car。エンジンでうごく、人やものをのせてはしるのりもの。「車」とほぼ同じいみで、あらたまった言い方。
N4 品物 しなもの
売ったり買ったりする、もの。しょうひん。
N5 死ぬ しぬ
die。いのちがなくなること。人にも、どうぶつにも使う。はんたいは「生きる」。人については、「亡くなる(なくなる)」というていねいな言い方もよく使う。
N4 しばらく しばらく
すこしのあいだ。「しばらくお待ちください」。ながいあいだのいみでも使う。「しばらく会っていない」。
N2 渋い しぶい
未熟な果物のような、舌を締めつけるような味のこと。また、派手ではなく落ち着いた趣があって味わい深いこと。さらに、不機嫌で曇ったような表情や、金銭を出し惜しむ態度を表すこともある。「渋いお茶」「渋い色」「渋い俳優」「渋い顔をする」のように使う。
N2 至福 しふく
この上なく幸せな気持ち。最高の幸福。「至福のひととき」「至福の時」のように使う。
N5 自分 じぶん
oneself。話している人じしんをさすことば。「自分で作る」のように、「じぶんで」といういみでも使う。
N2 絞る しぼる
力を加えて水分や中身を押し出すこと。また、対象・範囲・出力などを狭く限定すること。「タオルを絞る」「議題を絞る」「声を絞る」のように使う。
N2 資本 しほん
事業や生産活動を行うために必要な元手となる資金。「資本を投じる」「資本金」のように使う。
N4 島 しま
island。まわりを海にかこまれた、りく。
N2 始末 しまつ
(1)物事の後かたづけや処理。「後始末」。(2)よくない成り行きや結果。「泣き出す始末だ」。
N5 閉まる しまる
close (intransitive)。ドアや店などが、しまった状態になること。「店が閉まる」。自分でしめるときは「閉める」を使う。はんたいは「開く」。
N4 市民 しみん
その市にすんでいる人。
N4 事務所 じむしょ
じむのしごとをするたてもの・へや。
N2 使命 しめい
自分が果たすべきだとされる、重要な務め。「使命感」。
N5 閉める しめる
close (transitive)。ドアやまどなどをとじること。「まどを閉める」。ひとりでにしまるときは「閉まる」を使う。はんたいは「開ける」。
N5 締める しめる
fasten; tighten。ひもやベルトなどを、きつくむすんだりしめたりすること。「ネクタイを締める」。「閉める」とおなじよみだが、べつのことば。
N5 じゃ じゃ
well then (casual)。話をはじめるときや、わかれるときに言うことば。「では」のくだけた言い方。
N3, N4 社会 しゃかい
society。人びとがあつまって、いっしょにくらしているせかい。
N2 社交 しゃこう
人と人が集まって互いに交際すること。また、そのための礼儀や技術を指す。「社交の場」「社交的な性格」のように使う。
N5 写真 しゃしん
photo。カメラでうつした、人やけしきのすがた。かいた絵とはちがって、じっさいのすがたがそのままうつる。「写真をとる」の形でよく使う。
N4 社長 しゃちょう
会社でいちばんえらい人。
N2 州 しゅう
アメリカ・オーストラリアなどで、国の中を分けた大きな区画。「カリフォルニア州」。「欧州」「アジア州」のように大陸を指す使い方もある。
N4 自由 じゆう
freedom。じぶんの思ったとおりにできること。だれかにとめられないこと。
N5 十 じゅう
ten。数の10。ものを数えるときは「十(とお)」、日づけは「十日(とおか)」のように「とお」とよむ。「二十日」は「はつか」とよむ。
N5 週 しゅう
week。日曜日から土曜日までの七日のまとまり。「今週」「来週」「先週」のように、ほかの語とくっついて使うことが多い。「週に三回」のように、くりかえしの回数をいうときにも使う。
N5 十一月 じゅういちがつ
一年の十一番目の月。
N2, N3 収穫 しゅうかく
harvest。育てた作物をとり入れること。「米の収穫」。「今日の会議は収穫が多かった」のように、活動から得たよい成果の意味でも使う。

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