ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
ALL LEVELS・N1–N5
全レベルから単語をさがす
4,256語 (N1〜N5 合計)
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
ステータス
N2・N4・N5 で絞り込み中
·
357語
条件をクリア
N2, N4
時代
じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N2
下請け
したうけ
ある会社が引き受けた仕事の一部を、別の会社がさらに引き受けること。また、その会社。
N2, N3
従う
したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N4
下着
したぎ
underwear。ふくの下に、はだにちかいほうに着るふく。
N2
下心
したごころ
表に出さず、ひそかに持っている良くない考えやねらい。
N2
親しむ
したしむ
(1)身近に感じて、なかよくする。「友と親しむ」。(2)よく接して慣れ親しむ。「自然に親しむ」。
N2
仕立てる
したてる
布地から服などを作り上げること。また、人や物をある役割・状態に整えて用意すること。「スーツを仕立てる」「一人前に仕立てる」のように使う。
N2
下取り
したどり
新しい品物を売るとき、客の古い品物を引き取って、その分を値引きすること。
N2
下火
したび
勢いが盛りを過ぎて、衰えてくること。「ブームが下火になる」。
N2
自治
じち
自分たちのことを、自分たちで決めて運営すること。「地方自治」。
N5
七
しち
seven。数の7。「なな」というよみもあり、話しことばでは「なな」のほうがよく使われる。「七つ(ななつ)」「七日(なのか)」のように、ことばによってよみかたがかわる。
N5
七月
しちがつ
一年の七番目の月。「しちがつ」と読み、「なながつ」とは読まない。
N2
失格
しっかく
必要な資格や条件を満たさず、その立場を失うこと。
N4
しっかり
しっかり
つよくて、あんしんできるようす。「しっかりつかまる」。まじめでちゃんとしているようすでも使う。
N2
質素
しっそ
かざりけがなく、つつましいようす。反対の意味の語は「ぜいたく」。
N2
実態
じったい
物事のありのままの本当の状態。「実態に合わない」。
N4
失敗
しっぱい
failure。やろうとしたことが、うまくいかないこと。
N2
実費
じっぴ
実際にかかった費用。もうけを含まない、かかった分だけの金額。
N2
執筆
しっぴつ
文章や作品を書くこと。特に、本・論文・記事など一定のまとまった文章を書く場合に使う。「小説を執筆する」「執筆活動」のように使う。
N5
質問
しつもん
question。わからないことを、人にたずねること。
N4
辞典
じてん
dictionary。ことばのいみをせつめいした本。じしょ。
N5
自転車
じてんしゃ
bicycle。足でペダルをふんですすむ、二つの車りんのりもの。
N5
自動車
じどうしゃ
automobile; car。エンジンでうごく、人やものをのせてはしるのりもの。「車」とほぼ同じいみで、あらたまった言い方。
N4
品物
しなもの
売ったり買ったりする、もの。しょうひん。
N5
死ぬ
しぬ
die。いのちがなくなること。人にも、どうぶつにも使う。はんたいは「生きる」。人については、「亡くなる(なくなる)」というていねいな言い方もよく使う。
N4
しばらく
しばらく
すこしのあいだ。「しばらくお待ちください」。ながいあいだのいみでも使う。「しばらく会っていない」。
N2
渋い
しぶい
未熟な果物のような、舌を締めつけるような味のこと。また、派手ではなく落ち着いた趣があって味わい深いこと。さらに、不機嫌で曇ったような表情や、金銭を出し惜しむ態度を表すこともある。「渋いお茶」「渋い色」「渋い俳優」「渋い顔をする」のように使う。
N2
至福
しふく
この上なく幸せな気持ち。最高の幸福。「至福のひととき」「至福の時」のように使う。
N5
自分
じぶん
oneself。話している人じしんをさすことば。「自分で作る」のように、「じぶんで」といういみでも使う。
N2
絞る
しぼる
力を加えて水分や中身を押し出すこと。また、対象・範囲・出力などを狭く限定すること。「タオルを絞る」「議題を絞る」「声を絞る」のように使う。
N2
資本
しほん
事業や生産活動を行うために必要な元手となる資金。「資本を投じる」「資本金」のように使う。
N4
島
しま
island。まわりを海にかこまれた、りく。
N2
始末
しまつ
(1)物事の後かたづけや処理。「後始末」。(2)よくない成り行きや結果。「泣き出す始末だ」。
N5
閉まる
しまる
close (intransitive)。ドアや店などが、しまった状態になること。「店が閉まる」。自分でしめるときは「閉める」を使う。はんたいは「開く」。
N4
市民
しみん
その市にすんでいる人。
N4
事務所
じむしょ
じむのしごとをするたてもの・へや。
N2
使命
しめい
自分が果たすべきだとされる、重要な務め。「使命感」。
N5
閉める
しめる
close (transitive)。ドアやまどなどをとじること。「まどを閉める」。ひとりでにしまるときは「閉まる」を使う。はんたいは「開ける」。
N5
締める
しめる
fasten; tighten。ひもやベルトなどを、きつくむすんだりしめたりすること。「ネクタイを締める」。「閉める」とおなじよみだが、べつのことば。
N5
じゃ
じゃ
well then (casual)。話をはじめるときや、わかれるときに言うことば。「では」のくだけた言い方。
N3, N4
社会
しゃかい
society。人びとがあつまって、いっしょにくらしているせかい。
N2
社交
しゃこう
人と人が集まって互いに交際すること。また、そのための礼儀や技術を指す。「社交の場」「社交的な性格」のように使う。
N5
写真
しゃしん
photo。カメラでうつした、人やけしきのすがた。かいた絵とはちがって、じっさいのすがたがそのままうつる。「写真をとる」の形でよく使う。
N4
社長
しゃちょう
会社でいちばんえらい人。
N2
州
しゅう
アメリカ・オーストラリアなどで、国の中を分けた大きな区画。「カリフォルニア州」。「欧州」「アジア州」のように大陸を指す使い方もある。
N4
自由
じゆう
freedom。じぶんの思ったとおりにできること。だれかにとめられないこと。
N5
十
じゅう
ten。数の10。ものを数えるときは「十(とお)」、日づけは「十日(とおか)」のように「とお」とよむ。「二十日」は「はつか」とよむ。
N5
週
しゅう
week。日曜日から土曜日までの七日のまとまり。「今週」「来週」「先週」のように、ほかの語とくっついて使うことが多い。「週に三回」のように、くりかえしの回数をいうときにも使う。
N5
十一月
じゅういちがつ
一年の十一番目の月。
N2, N3
収穫
しゅうかく
harvest。育てた作物をとり入れること。「米の収穫」。「今日の会議は収穫が多かった」のように、活動から得たよい成果の意味でも使う。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。