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ALL LEVELS・N1–N5
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4,238語 (N1〜N5 合計)
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·
2,174語
条件をクリア
N2
手回し
てまわし
必要な準備を前もって整えておくこと。「手回しがよい」のように、段取りの良さを評価する場面で用いる硬めの語。
N5
でも
でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N4
寺
てら
temple。ぶっきょうのおぼうさんがすみ、おがむためのたてもの。
N3〜N5
出る
でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N2
手分け
てわけ
一つの作業を複数の人で分担して行うこと。「手分けして探す」のように、人数で効率化を図る場面で用いる。
N4
点
てん
point。テストなどのせいせき。ちいさな丸のいみでも使う。
N4
店員
てんいん
shop clerk。店ではたらいている人。
N2
転換
てんかん
方針や方向、気分などを、別のものに切りかえること。
N2
転機
てんき
人生や物事の流れが大きく変わるきっかけ。「人生の転機」「転機を迎える」のように、節目の場面で用いる硬い語。
N5
天気
てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5
電気
でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N2
転居
てんきょ
住む場所を別の所に移すこと。「転居の知らせ」「遠方へ転居する」のように使い、引っ越しを表す硬めの語。
N4
天気予報
てんきよほう
これからの天気を、まえもって知らせること。
N2
転載
てんさい
文章や写真などを元の場所から他の媒体に載せ替えること。「無断転載を禁止」のように、著作物の掲載に関わる場面で用いる硬い語。
N5
電車
でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N2, N3
点数
てんすう
score。試験や競技の成績を表す数。「点数が上がる」。
N2
天敵
てんてき
ある生物にとって自然界で命を脅かす宿敵。また比喩的に、どうしても苦手な相手のこと。
N4
電灯
でんとう
electric light。電気の明かり。
N2
添付
てんぷ
書類やデータなどに、別のものを付け添えること。
N2
展望
てんぼう
将来の見通しや広く見渡すこと。「今後の展望」「展望が開ける」のように使い、先を予測したり遠くを見渡したりする場面で用いる硬い語。
N2
転落
てんらく
高い所から転がり落ちること。「階段から転落する」「車が谷に転落する」のように、人や物が実際に落ちる場合に使う。そこから、高い地位や良い状態から急に悪い状態に落ちぶれることも表し、「首位から転落する」「人生の転落」のように、地位や成績の急な低下をいう。書き言葉や報道でよく使う語。
N5
電話
でんわ
telephone。とおくの人と話すためのどうぐ。「電話をかける」「電話に出る」のように使う。「友だちと電話する」のように、話すことそのものもさす。
N5
戸
と
door。家やへやの、あけたりしめたりする入り口。木やガラスでできている。ふだんのかいわでは「戸」より「ドア」ということが多い。
N2
問い合わせる
といあわせる
不明な点について相手に質問し、確認すること。電話やメール、窓口での連絡に使う。「在庫を問い合わせる」「役所に問い合わせる」のように使う。
N2
問いかけ
といかけ
相手に向けて投げかける質問や語りかけのこと。「哲学的な問いかけ」「静かな問いかけ」のように使う。疑問文に限らず、答えを求める働きかけ全般を指す。
N2
問い詰める
といつめる
相手が答えざるを得なくなるまで、厳しく質問を重ねること。「遅刻の理由を問い詰める」のように使う。
N2
問う
とう
相手に答えを求めて尋ねること、また責任や罪を追及すること。「真偽を問う」「責任を問う」のように使う。硬めの書き言葉。
N5
どう
どう
how。ようすや方ほうをたずねることば。「どうですか」。
N2
倒壊
とうかい
建物などが壊れて倒れること。地震や老朽化などで構造物が崩れる文脈で使う。「家屋が倒壊する」のように使う。
N4
道具
どうぐ
tool。なにかをするときに使う、もの。
N2
統合
とうごう
別々のものを一つにまとめ合わせること。
N2, N3
動作
どうさ
体の動き。「動作が速い」。機械の動きにも使う(「正常に動作する」)。
N2
透視
とうし
見えないはずのものを透かして見ること。超能力的に内部を見通す文脈や、X 線などで体内を見る医療文脈で使う。「透視能力」「レントゲンで透視する」のように使う。
N5
どうして
どうして
why。りゆうをたずねることば。
N5
どうぞ
どうぞ
please (go ahead)。人に何かをすすめるときに言うことば。「どうぞ、お入りください」。
N2
同封
どうふう
封筒の中に、手紙とともに別のものを入れること。
N5
動物
どうぶつ
animal。生きて、うごくことができるいきもの。
N3, N5
どうも
どうも
thanks; somehow。「ありがとう」の話しことば。「どうもすみません」のようにも使う。
N2
動揺
どうよう
気持ちや状況が不安定になり、揺れ動くこと。「心が動揺する」「株価の動揺」のように使う。
N3, N5
遠い
とおい
far。きょりが大きいこと。はんたいは「近い」。
N5
十日
とおか
the 10th day; ten days。月の10ばんめの日。10日かんのことをいうこともある。「とお」に「か」がついた形で、「じゅうにち」とは読まない。
N4
遠く
とおく
遠いところ、遠い場所。
N2
遠ざかる
とおざかる
距離や関係が離れていくこと、また疎遠になること。「友人と遠ざかる」「政治から遠ざかる」のように使う。
N4
通る
とおる
道などを、通りすぎること。「バスが道を通る」。しけんにうかるいみでも使う。「しけんに通る」。
N2
度胸
どきょう
物事を恐れず、落ち着いて立ち向かえる気持ちの強さ。
N2
途切れる
とぎれる
続いていたものが一時的に切れること。「会話が途切れる」「電波が途切れる」のように使う。
N2, N3
毒
どく
poison。体に入ると害になるもの。「毒キノコ」。「体に毒だ」のように、害になるもののたとえにも使う。
N2
特異
とくい
普通とは違って、特別に目立つ性質を持つこと。「特異な才能」「特異な現象」のように使う。硬い書き言葉で使われる。
N2
特産
とくさん
ある地域で特別に生産される、その土地ならではの産物のこと。「地元の特産品」のように使う。
N4
特に
とくに
especially。ほかとくらべて、とりわけ。
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