ログインすると学習履歴を保存できます。
新規登録
ALL LEVELS・N1–N5
全レベルから単語をさがす
4,256語 (N1〜N5 合計)
単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください
ステータス
N2・N4・N5 で絞り込み中
·
2,211語
条件をクリア
N2
立ち去る
たちさる
その場所を離れて去って行くこと。「何も言わずに立ち去る」のように使う。去って行く動作を改まった文体で表す語。
N2
立ち尽くす
たちつくす
その場に立ったまま、いつまでも動かずにいること。
N2
立ち直る
たちなおる
失敗・打撃・落ち込みなどの悪い状態から、元の良い状態に戻ること。「スランプから立ち直る」「経営が立ち直る」のように使う。
N2
たちまち
たちまち
非常に短い時間のうちに変化が起きる様子。「たちまち売り切れる」「たちまち広まる」のように使う。急激な変化・反応の速さを表す副詞。
N5
立つ
たつ
stand。足をつけて、まっすぐな体のかたちになること。はんたいは「座る」。
N2
脱出
だっしゅつ
危険な場所や苦しい状況から、抜け出すこと。
N2
脱退
だったい
所属していた団体や組織から抜けること。
N2, N3
縦
たて
vertical。上下の方向。「縦に並ぶ」。対義語は「横」。
N2
立て替える
たてかえる
他人が払うべき代金を、一時的に本人の代わりに支払っておくこと。後で返してもらう前提で支払う場合に使う。「昼食代を立て替える」のように使う。
N5
建物
たてもの
building。人がすんだり、はたらいたりするために作られたもの。いえ・学校・ビルなどをまとめて言うことば。「たかい建物」。
N2〜N4
立てる
たてる
物をまっすぐに置くこと。「かんばんを立てる」。計画を作るいみでも使う。「よていを立てる」。おなじよみの「建てる(家やビルをつくる)」などとは書き分ける。
N3, N4
建てる
たてる
家やビルなどをつくること。「家を建てる」。おなじよみの「立てる(物をまっすぐに置く。計画を作る)」などとは書き分ける。
N2
妥当
だとう
実情によくあてはまり、無理がなく適切であること。判断や結論が道理にかなっているさま。
N4
例えば
たとえば
for example。具体的な例を出して説明するときに使うことば。
N2
辿る
たどる
道筋を順に追っていく。また、経過や記憶などを順に追って確かめる。「山道を辿る」「記憶を辿る」のように使う。
N4
棚
たな
shelf。物を置くための、板でできた台。
N2
棚上げ
たなあげ
解決すべき問題や決定すべき案件を、一時的に保留して処理せずにおくこと。「問題を棚上げする」「議論を棚上げにする」のように使う。組織や交渉の場面で使う硬い語。
N2, N3
種
たね
seed。植物の芽が出るもとになる粒。「種をまく」。「話の種」「心配の種」のように、物事の原因・材料の意味でも使う。
N2
種明かし
たねあかし
手品や計略などの隠されていた仕組みを明かすこと。「手品の種明かし」「事件の種明かしをする」のように使う。隠された仕掛け全般について使う。
N5
楽しい
たのしい
fun。うれしくて、いい気もちになるようす。「旅行は楽しかった」「友だちとあそぶのは楽しい」。はんたいは「つまらない」。
N4
楽しみ
たのしみ
これから起きることを、うれしい気もちで待つこと。「旅行が楽しみだ」。
N4
楽しむ
たのしむ
うれしい気もちで、なにかをすること。「音楽を楽しむ」。
N4, N5
頼む
たのむ
ask; request。してほしいことを、人にお願いすること。「仕事を頼む」。みせで「ラーメンを頼む」のように、ちゅうもんするといういみでも使う。
N2
頼もしい
たのもしい
頼りがいがあって心強く感じる様子。「頼もしい若者」「頼もしい味方」のように使う。将来性や実力に対する期待を込めて人を評価する語。
N5
たばこ
たばこ
cigarette; tobacco。すって、けむりを楽しむもの。漢字の「煙草」は、日常ではひらがなで書くことが多い。
N5
多分
たぶん
probably。はっきりしないが、そうだろうと思うようす。
N5
食べ物
たべもの
food。ごはんやパン、肉ややさいなど、人が食べるもののぜんぶをまとめて言うことば。のむものは「のみもの」と言う。
N5
食べる
たべる
eat。食べ物を口に入れて、飲みこむこと。
N2, N5
卵
たまご
egg。にわとりなどが生むもの。食べものとして使うことが多い。
N2
魂
たましい
人の体に宿るとされる精神的な存在、命の核のこと。「魂が抜ける」「魂の叫び」のように使う。転じて、その人や作品の中心にある気概・情熱を表す比喩としても用いる。「職人の魂」「魂を込めた作品」のように使う。
N3, N4
駄目
だめ
してはいけないようす。うまくいかないようすでも使う。「駄目だった」。
N3, N4
足りる
たりる
必要な数や量に、ちょうどよくなること。「お金が足りない」。
N5
誰
だれ
who。人をたずねることば。
N5
誰か
だれか
だれであるかわからない人。「誰か来ましたか」。
N2
断言
だんげん
疑いの余地を残さず、はっきりと言い切ること。「事実無根と断言する」「成功を断言する」のように使う。責任を持って確実に述べる場面で使う硬い語。
N5
誕生日
たんじょうび
birthday。その人が生まれた日とおなじ、まいとしの日づけの日。「誕生日をいわう」「誕生日プレゼント」のように使う。
N4
男性
だんせい
man。おとこの人。ていねいな言いかた。
N5
だんだん
だんだん
すこしずつ、ゆっくりへんかしていくようす。「だんだん寒くなる」。
N2
段取り
だんどり
物事を進めるための順序や手はず。前もって整えておく手順や準備。
N2
断念
だんねん
実現を望んでいたことを、事情によってあきらめること。「計画を断念する」「進学を断念する」のように使う。諦めの中でも決断の色が強い硬い語。
N4
暖房
だんぼう
部屋を暖かくすること、その機械。反対のことばは「冷房」。
N2, N4
血
ち
blood。体の中を流れる、赤い液体。
N3, N5
小さい
ちいさい
small。もののかたち・数・音などが、ふつうより下であること。はんたいは「大きい」。
N5
小さな
ちいさな
small。「小さい」とおなじいみで、名まえのことばの前にだけつく形。「大きな」とおなじ使い方。
N2
遅延
ちえん
予定の時間より遅れること。「電車の遅延」「支払いの遅延」のように、交通機関や手続きが遅れる場面で使う硬い語。サ変動詞としても使う。
N2
地価
ちか
土地の値段のこと。「地価が上がる」「地価の高い地域」のように、経済・不動産の話題で使う硬い語。対象は土地に限られ、建物や商品の値段には使わない。
N3〜N5
近い
ちかい
near。きょりが小さいこと。時間が少ないことにも使う。はんたいは「遠い」。
N5
違う
ちがう
differ; be wrong。おなじではないこと。「答えが違う」。「そうではありません」といういみでも使う。
N2, N3, N5
近く
ちかく
nearby; vicinity。近いばしょ。「駅の近く」。
N2, N3
近づく
ちかづく
距離や時間が近くなる。「台風が近づく」「試験が近づく」。親しくなる意味でも使う。ひとりでに近くなるのが「近づく」、人が物を近くへ寄せるのが「近づける」で、「台風が近づく」に対して「いすを壁に近づける」のように使い分ける。
本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。