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ALL LEVELS・N1–N5

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N2・N3・N5 で絞り込み中 · 373 条件をクリア
N3 鉄道 てつどう
railway。レールの上を列車が走る交通機関。
N3 徹夜 てつや
一晩中寝ないで起きていること。「徹夜で勉強する」。
N2 手直し てなおし
完成したものの不十分な部分を直して仕上げること。「手直しを加える」「原稿を手直しする」のように使い、部分的な修正を表す。
N5 では では
well then。話をつづけたり、はじめたりするときに言うことば。「それでは」のみじかい言い方。
N2 手配 てはい
必要な準備や段取りをあらかじめ整えておくこと。「車の手配」「犯人の手配」のように、事前準備や捜索依頼の場面で用いる。
N2 手放す てばなす
今まで持っていた物や権利を自分の元から離すこと。「土地を手放す」「愛着ある品を手放す」のように、所有していたものを譲渡・放棄する場面で用いる。
N2 手引き てびき
物事の進め方を初心者に教える案内や入門書のこと。「手引きをする」「利用の手引き」のように使い、初めての人を導く場面で用いる。
N2 手前 てまえ
自分から見て近い側のこと。「橋の手前」「駅の手前」のように 空間的な近さを表す。また「客の手前」「世間の手前」のように、 他人の目を意識した立場や面目を表す比喩的用法もある。
N2 手間取る てまどる
思ったより時間や労力がかかること。
N2 手招き てまねき
手を振って人を近くに呼び寄せる動作のこと。「こちらへ手招きする」のように、身ぶりで合図を送る場面で用いる。
N2 手回し てまわし
必要な準備を前もって整えておくこと。「手回しがよい」のように、段取りの良さを評価する場面で用いる硬めの語。
N5 でも でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N3 照らす てらす
光を当てて明るくする。「月が道を照らす」。光を何かに当てて明るくするのが「照らす」、太陽や月そのものが光を出しているのが「照る」で、「月が道を照らす」に対して「日が照る」のように使い分ける。
N3〜N5 出る でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N2 手分け てわけ
一つの作業を複数の人で分担して行うこと。「手分けして探す」のように、人数で効率化を図る場面で用いる。
N2 転換 てんかん
方針や方向、気分などを、別のものに切りかえること。
N2 転機 てんき
人生や物事の流れが大きく変わるきっかけ。「人生の転機」「転機を迎える」のように、節目の場面で用いる硬い語。
N5 天気 てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5 電気 でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N2 転居 てんきょ
住む場所を別の所に移すこと。「転居の知らせ」「遠方へ転居する」のように使い、引っ越しを表す硬めの語。
N2 転載 てんさい
文章や写真などを元の場所から他の媒体に載せ替えること。「無断転載を禁止」のように、著作物の掲載に関わる場面で用いる硬い語。
N3 電子 でんし
物質を作っているとても小さい粒の一つ。この意味で「電子」だけを使うのは理科の話に限られ、ふだんは「電子レンジ」「電子辞書」「電子マネー」「電子書籍」「電子メール」のように、電気やデジタルの技術を使ったものを表す言葉として他の語と組み合わせて使う。
N5 電車 でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N2, N3 点数 てんすう
score。試験や競技の成績を表す数。「点数が上がる」。
N3 電池 でんち
battery。電気をためて機器を動かすための道具。「電池が切れる」。
N2 天敵 てんてき
ある生物にとって自然界で命を脅かす宿敵。また比喩的に、どうしても苦手な相手のこと。
N3 伝統 でんとう
tradition。昔から受けつがれてきた文化ややり方。「伝統行事」。
N3 電波 でんぱ
テレビやスマートフォンなどの通信に使われる、空間を伝わる波。「電波が悪い」。
N2 添付 てんぷ
書類やデータなどに、別のものを付け添えること。
N2 展望 てんぼう
将来の見通しや広く見渡すこと。「今後の展望」「展望が開ける」のように使い、先を予測したり遠くを見渡したりする場面で用いる硬い語。
N2 転落 てんらく
高い所から転がり落ちること。「階段から転落する」「車が谷に転落する」のように、人や物が実際に落ちる場合に使う。そこから、高い地位や良い状態から急に悪い状態に落ちぶれることも表し、「首位から転落する」「人生の転落」のように、地位や成績の急な低下をいう。書き言葉や報道でよく使う語。
N5 電話 でんわ
telephone。とおくの人と話すためのどうぐ。「電話をかける」「電話に出る」のように使う。「友だちと電話する」のように、話すことそのものもさす。
N5
door。家やへやの、あけたりしめたりする入り口。木やガラスでできている。ふだんのかいわでは「戸」より「ドア」ということが多い。
N2 問い合わせる といあわせる
不明な点について相手に質問し、確認すること。電話やメール、窓口での連絡に使う。「在庫を問い合わせる」「役所に問い合わせる」のように使う。
N2 問いかけ といかけ
相手に向けて投げかける質問や語りかけのこと。「哲学的な問いかけ」「静かな問いかけ」のように使う。疑問文に限らず、答えを求める働きかけ全般を指す。
N2 問い詰める といつめる
相手が答えざるを得なくなるまで、厳しく質問を重ねること。「遅刻の理由を問い詰める」のように使う。
N2 問う とう
相手に答えを求めて尋ねること、また責任や罪を追及すること。「真偽を問う」「責任を問う」のように使う。硬めの書き言葉。
N5 どう どう
how。ようすや方ほうをたずねることば。「どうですか」。
N2 倒壊 とうかい
建物などが壊れて倒れること。地震や老朽化などで構造物が崩れる文脈で使う。「家屋が倒壊する」のように使う。
N2 統合 とうごう
別々のものを一つにまとめ合わせること。
N2, N3 動作 どうさ
体の動き。「動作が速い」。機械の動きにも使う(「正常に動作する」)。
N2 透視 とうし
見えないはずのものを透かして見ること。超能力的に内部を見通す文脈や、X 線などで体内を見る医療文脈で使う。「透視能力」「レントゲンで透視する」のように使う。
N3 当時 とうじ
そのころ。過去のある時期を指す。「当時は学生だった」。
N3 同時 どうじ
同じ時。「二人が同時に話し始めた」。「〜と同時に」の形でよく使う。
N5 どうして どうして
why。りゆうをたずねることば。
N3 どうしても どうしても
どんな方法を使っても、ぜひ。「どうしても行きたい」。否定と使うと「どうやっても〜ない」の意味になる(「どうしても思い出せない」)。
N3 どうせ どうせ
結果は変わらないという、あきらめや投げやりな気持ちを表す。「どうせ間に合わない」。「どうせ〜なら」「どうせ〜だから」の形では、変えられない前提を受け入れたうえで、それならこうしようと選ぶ気持ちを表す。「どうせやるなら早いほうがいい」「どうせ買うなら良い物にしたい」。
N3 当然 とうぜん
だれが考えてもそうであるべきこと。「当然の結果」。
N5 どうぞ どうぞ
please (go ahead)。人に何かをすすめるときに言うことば。「どうぞ、お入りください」。
N3 到着 とうちゃく
arrival。目的地に着くこと。「到着時間」。対義語は「出発」。

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