メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N2・N3・N5 で絞り込み中 · 2,527 条件をクリア
N3 年寄り としより
年をとった人。「お年寄り」の形で丁寧に使うことが多い。
N2 途端 とたん
ある事が起こったちょうどその瞬間のこと。「〜した途端」の形で使う。予想外の変化が直後に起きる文脈で使われる。
N2, N3 土地 とち
land。地面。ある地域・地方の意味でも使う(「知らない土地」)。
N5 どちら どちら
「どこ」「どっち」のていねいな言い方。方向や、二つのうちどちらかをたずねることば。
N2 突進 とっしん
目標に向かって勢いよく真っ直ぐ突き進むこと。「敵陣に突進する」「猪が突進する」のように使う。
N3 突然 とつぜん
suddenly。前ぶれなく、急に。「突然雨が降り出した」。
N5 どっち どっち
「どちら」のくだけた言い方。
N2 突破 とっぱ
難関や障害を破って通り抜けること。また、ある数量を超えること。
N3, N5 とても とても
very。ていどが大きいようす。「とてもおいしい」「とてもさむい」。「とても〜ない」の形で、どうしてもできないといういみにもなる(「とても食べられない」)。
N3 届く とどく
送られた物が着く。「荷物が届く」。手や声がそこまで達する意味でも使う(「手が届く」「声が届く」)。人が相手のところへ持っていくのが「届ける」、物が相手のところに着くのが「届く」で、「荷物を届ける」に対して「荷物が届く」のように使い分ける。
N2 届け出 とどけで
役所や警察などの公的機関に、必要な事項を正式に申し出ること。「出生届」「転居届」のように使う。
N2 整う ととのう
必要な条件や状態が揃い、きちんとした状態になること。「準備が整う」「体調が整う」のように使う。
N2 調う ととのう
交渉や相談がまとまり、合意に達すること。「縁談が調う」「交渉が調う」のように使う。「整う」と区別される意味で使う。
N2 唱える となえる
言葉を声に出して言うこと。「念仏を唱える」「呪文を唱える」のように使う。そこから転じて、自分の主張や考えを公に述べる意味でも使い、「異議を唱える」「新説を唱える」のように言う。学術や議論の場で使う硬めの語。
N5 どなた どなた
「だれ」のていねいな言い方。
N5 となり
next to; neighbor。すぐ横のせき・家・国など。「隣の人」。
N2 怒鳴る どなる
大きな声で叫ぶように言うこと、また声を荒らげて叱ること。「怒鳴り声」「部下を怒鳴る」のように使う。
N3 とにかく とにかく
anyway。ほかのことはさておき、まず。「とにかく急ごう」「とにかくやってみよう」。ほかの点はどうであっても、この点だけは確かだと言うときにも使う。「この店はとにかく安い」「とにかく人が多かった」のように、一つの特徴を取り出して強く述べる言い方。
N5 どの どの
which。いくつかの中からたずねることば。「どの本」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N3 飛ばす とばす
空中を飛ぶようにする。「紙飛行機を飛ばす」。「ページを飛ばす」のように、途中を抜かす意味でも使う。人が力を加えて飛ぶようにするのが「飛ばす」、ひとりでに空中を進むのが「飛ぶ」で、「紙飛行機を飛ばす」に対して「紙飛行機が飛ぶ」のように使い分ける。
N2, N5 飛ぶ とぶ
fly。空をうごいていくこと。とりや虫は、はねやつばさで飛ぶ。「飛行機(ひこうき)が飛ぶ」のように、きかいにも使う。
N2 乏しい とぼしい
必要な量や程度が不足していること。「資源に乏しい」「経験が乏しい」のように使う。
N3, N5 止まる とまる
stop。うごいていたものが、うごかなくなること。「電車が止まる」。
N2 とみ
多くの金銭や財産、また豊かさそのもの。「富を築く」「富の偏在」のように使う。経済や社会を論じる硬い文脈で使う。
N2 富む とむ
財産が多く豊かであること。「国が富む」「富める者」のように使う。そこから転じて、ある性質や要素を豊富に持つ意味でも使い、「変化に富む」「経験に富む」のように抽象名詞と組み合わせて言う。
N3 泊める とめる
人を自分の家などに泊まらせる。「友人を家に泊める」。人を迎え入れる側が「泊める」、そこでひと晩過ごす側が「泊まる」で、「友人を家に泊める」に対して「友人が家に泊まる」のように使い分ける。同じ読みの「止める」「留める」との書き分けに注意。
N5 友達 ともだち
friend。なかよく、いっしょに時間をすごす人。
N5 土曜日 どようび
Saturday。一週間の中の一日。金曜日のつぎの日。
N3 とら
tiger。黄色と黒のしま模様を持つ、大型のネコ科の動物。
N5 とり
bird。空をとぶ動物。
N2 取り扱う とりあつかう
物や事柄を処理したり、商品として扱ったりすること。「苦情を取り扱う」「輸入品を取り扱う」のように使う。
N2 取り入れる とりいれる
外部のものを自分のものとして受け入れ、活用すること。「新技術を取り入れる」のように使う。
N2 取り囲む とりかこむ
周りを多くの人や物で囲むこと。「記者が取り囲む」「敵に取り囲まれる」のように使う。
N2 取り組む とりくむ
課題や問題に対して真剣に向き合い、努力すること。「問題に取り組む」のように使う。
N2 取り壊す とりこわす
建物や構造物を解体して無くすこと。「古い家を取り壊す」のように使う。建築物に対して使う。
N2 取り締まる とりしまる
法律や規則に違反する行為を監視し、取り押さえること。「違法行為を取り締まる」のように使う。
N2 取り次ぐ とりつぐ
一方の用件を他方に伝えること、また間に立って仲介すること。「電話を取り次ぐ」「伝言を取り次ぐ」のように使う。
N5 鶏肉 とりにく
chicken (meat)。にわとりの肉。「チキン」とも言う。
N2 取り除く とりのぞく
邪魔なものや不要なものを取り去ること。「障害を取り除く」「不安を取り除く」のように使う。
N3 努力 どりょく
effort。目標のために力を尽くしてがんばること。「努力が実る」。
N2 取り寄せる とりよせる
遠方の店や業者に注文して、品物を自分のところへ届けてもらうこと。「カタログを取り寄せる」のように使う。
N3, N5 取る とる
take。手でもって、じぶんのほうへうつすこと。「たなの本を取る」。「休みを取る」「年を取る」のように、手を使わないことにもひろく使う。
N5 撮る とる
take (a photo)。カメラで写真をとること。「取る」とおなじよみだが、写真のときだけ使う。
N5 どれ どれ
三つ以上の中からたずねることば。「どれがいいですか」。
N3 どろ
mud。水がまじって、やわらかくなった土。「泥だらけ」。
N5 どんな どんな
what kind of。どのような。「どんな人」のように、名まえのことばの前につけて使う。
N2 問屋 とんや
商品を生産者から大量に仕入れ、小売店にまとめて卸売りする業者のこと。「青果問屋」「酒問屋」「問屋街」のように使い、扱う商品の種類を頭に付けて呼ぶことが多い。生産者と小売店の間に立って流通を担う存在で、日本の商業の歴史において重要な役割を果たしてきた。「そうは問屋が卸さない」という慣用句は、「思いどおりにはいかない」という意味で使われる。
N2 内定 ないてい
正式な決定の前に、内部で非公式に決まること。「就職の内定」「内定を取り消す」のように使う。
N3 内容 ないよう
content。中に含まれているもの。話や文章などの中身。「話の内容」。
N3 なか
人と人との関係。「仲がいい」「仲直り」。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。