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ALL LEVELS・N1–N5

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ステータス

N2・N3・N5 で絞り込み中 · 2,527 条件をクリア
N2 定着 ていちゃく
物や考え方などが、しっかりと根づいて落ち着くこと。
N3 程度 ていど
物事のレベルや度合い。「けがの程度」。「30分程度」のように「〜くらい」の意味でも使う。
N2 手遅れ ておくれ
対処すべき時期を逃して間に合わなくなった状態。「治療が手遅れ」のように、回復や改善が不可能になった場面で用いる硬めの語。
N2 手掛かり てがかり
問題解決や真相究明につながる糸口のこと。「手掛かりをつかむ」「事件の手掛かり」のように、調査や推理の場面で用いる。
N5 出かける でかける
go out。用があって、外へ行くこと。「買い物に出かける」。
N5 手紙 てがみ
letter。人につたえたいことを紙に書いたもの。
N2 手柄 てがら
人から評価されるような立派な働きや成果のこと。「手柄を立てる」「大手柄」のように使い、功績を称える場面で用いる。
N3 出来事 できごと
起こった事柄。「今日の出来事」。
N2 てきぱき てきぱき
物事を手早く次々とこなす様子を表す副詞。「てきぱき片付ける」「てきぱきと応対する」のように使い、仕事ぶりや動作の速さを評価する場面で用いる。
N5 できる できる
can do; be able。することができること。「日本語ができる」。ものごとがしあがることにも使う。
N2 手際 てぎわ
物事を処理するときのやり方の巧みさのこと。「手際がいい」「見事な手際」のように使い、作業や動作の巧拙を評価する場面で用いる。
N5 出口 でぐち
exit。外へ出るところ。はんたいは「入口」。
N2 手応え てごたえ
働きかけに対して返ってくる反応や効果の実感のこと。「手応えがある」「確かな手応え」のように、取り組みの成果を感じ取る場面で用いる。
N2 手ごろ てごろ
大きさ・値段・難度などがちょうどよく、気軽に扱える様子を表す。「手ごろな値段」「手ごろなサイズ」のように連体形でよく使われる。
N2 手強い てごわい
相手として簡単には勝てない、対応するのが難しい様子を表す。「手強い相手」「手強い交渉」のように使い、強敵や難題の場面で用いる。
N3 手品 てじな
トランプやコインなどを使って、不思議に見える技を見せる芸。「手品師」。
N2 手順 てじゅん
物事を進めていく決まった順序のこと。「手順を踏む」「正しい手順」のように使い、段階を踏んで行う作業で用いられる硬めの語。
N2 手違い てちがい
手順や段取りに食い違いが生じて起こる失敗のこと。「手違いで届かない」のように、連絡や事務処理の誤りで予定が狂う場面で用いる。
N3 手帳 てちょう
予定やメモを書き込む小さいノート。「手帳に予定を書く」。
N3 てつ
iron。かたくて丈夫な金属。線路や建物などに広く使われる。
N2 てっきり てっきり
間違いなくそうだと強く思い込んでいた様子を表す副詞。実際はそうでなかった文脈で用いる。「てっきり〜と思っていた」の形で使う。
N2 撤収 てっしゅう
配置していた人や物を引き揚げて元に戻すこと。「部隊を撤収する」「機材を撤収する」のように、展開していたものを片付ける場面で用いる硬い語。
N2 撤退 てったい
軍隊や勢力が、構えていた陣地や立場を引いて退くこと。事業などから手を引くこと。
N3 手続き てつづき
procedure。物事を正式に行うために必要な事務のやり方。「入学の手続き」。
N3 鉄道 てつどう
railway。レールの上を列車が走る交通機関。
N3 徹夜 てつや
一晩中寝ないで起きていること。「徹夜で勉強する」。
N2 手直し てなおし
完成したものの不十分な部分を直して仕上げること。「手直しを加える」「原稿を手直しする」のように使い、部分的な修正を表す。
N5 では では
well then。話をつづけたり、はじめたりするときに言うことば。「それでは」のみじかい言い方。
N2 手配 てはい
必要な準備や段取りをあらかじめ整えておくこと。「車の手配」「犯人の手配」のように、事前準備や捜索依頼の場面で用いる。
N2 手放す てばなす
今まで持っていた物や権利を自分の元から離すこと。「土地を手放す」「愛着ある品を手放す」のように、所有していたものを譲渡・放棄する場面で用いる。
N2 手引き てびき
物事の進め方を初心者に教える案内や入門書のこと。「手引きをする」「利用の手引き」のように使い、初めての人を導く場面で用いる。
N2 手前 てまえ
自分から見て近い側のこと。「橋の手前」「駅の手前」のように 空間的な近さを表す。また「客の手前」「世間の手前」のように、 他人の目を意識した立場や面目を表す比喩的用法もある。
N2 手間取る てまどる
思ったより時間や労力がかかること。
N2 手招き てまねき
手を振って人を近くに呼び寄せる動作のこと。「こちらへ手招きする」のように、身ぶりで合図を送る場面で用いる。
N2 手回し てまわし
必要な準備を前もって整えておくこと。「手回しがよい」のように、段取りの良さを評価する場面で用いる硬めの語。
N5 でも でも
but; however。前の文とちがうことを言うときのことば。話しことばでよく使う。
N3 照らす てらす
光を当てて明るくする。「月が道を照らす」。光を何かに当てて明るくするのが「照らす」、太陽や月そのものが光を出しているのが「照る」で、「月が道を照らす」に対して「日が照る」のように使い分ける。
N3〜N5 出る でる
go out; leave; come out。中から外へうごくこと。「家を出る」。はんたいは「入る」。
N2 手分け てわけ
一つの作業を複数の人で分担して行うこと。「手分けして探す」のように、人数で効率化を図る場面で用いる。
N2 転換 てんかん
方針や方向、気分などを、別のものに切りかえること。
N2 転機 てんき
人生や物事の流れが大きく変わるきっかけ。「人生の転機」「転機を迎える」のように、節目の場面で用いる硬い語。
N5 天気 てんき
weather。空のようす、あついかさむいかなど。
N5 電気 でんき
electricity。ものをうごかしたり、へやを明るくしたりする力。あかりのいみでも使う(「電気をつける」)。
N2 転居 てんきょ
住む場所を別の所に移すこと。「転居の知らせ」「遠方へ転居する」のように使い、引っ越しを表す硬めの語。
N2 転載 てんさい
文章や写真などを元の場所から他の媒体に載せ替えること。「無断転載を禁止」のように、著作物の掲載に関わる場面で用いる硬い語。
N3 電子 でんし
物質を作っているとても小さい粒の一つ。この意味で「電子」だけを使うのは理科の話に限られ、ふだんは「電子レンジ」「電子辞書」「電子マネー」「電子書籍」「電子メール」のように、電気やデジタルの技術を使ったものを表す言葉として他の語と組み合わせて使う。
N5 電車 でんしゃ
train。線路の上をはしる、電気でうごくのりもの。
N2, N3 点数 てんすう
score。試験や競技の成績を表す数。「点数が上がる」。
N3 電池 でんち
battery。電気をためて機器を動かすための道具。「電池が切れる」。
N2 天敵 てんてき
ある生物にとって自然界で命を脅かす宿敵。また比喩的に、どうしても苦手な相手のこと。

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