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ALL LEVELS・N1–N5

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4,238語 (N1〜N5 合計)

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ステータス

N1・N3・N4・N5 で絞り込み中 · 47 条件をクリア
N5 来月 らいげつ
next month。今月のつぎの月。
N5 来週 らいしゅう
next week。今週のつぎの週。
N5 来年 らいねん
next year。今年のつぎの年。
N3 らく
苦しさや負担がないこと。「楽な仕事」「体が楽になる」。簡単だという意味でも使う(「この問題は楽だ」)。
N1 拉致 らち
力ずくで人を強制的に連れ去ること。被害者の意思に反して身柄を移動させる行為を指し、「観光客が拉致される」「拉致事件」のように使う。「誘拐」と意味は近いが、政治的・組織的な事件で使われることが多い。
N1 らち
「埒」は本来、馬場の柵を意味する語で、転じて物事の区切り・決着を表すようになった。現代では「埒が明かない」(決着がつかず進展しない) という慣用句で使われるのがほとんど。「議論が埒が明かない」「いつまでも埒が明かない」のように使う。
N1 埒外 らちがい
埒外 らちがい 物事の範囲・想定・規則などの外側に位置すること。「予想の埒外」「議論の埒外」「規則の埒外」のように、「〜の埒外」の形で使われる。元になった「埒」については別項を参照。
N3 乱暴 らんぼう
荒々しくて、ていねいでないこと。「物を乱暴に扱う」。人に暴力をふるう意味でも使う。
N2, N3 理解 りかい
understanding。物事の意味や内容が正しくわかること。「話を理解する」。相手の気持ちを思いやる意味でも使う(「理解のある上司」)。
N3 りく
地球の表面で、海ではない部分。「陸に上がる」。対義語は「海」。
N1 利己 りこ
自分自身の利益だけを優先する態度や考え方のこと。多くは「利己的な〜」「利己心」「利己主義」の形で使われ、他者への配慮を欠いた身勝手な姿勢を批判する文脈で用いられることが多い。対義語は「利他」。
N1 履行 りこう
契約や約束、義務など、すでに決まっていることを実際に行うこと。「契約を履行する」「義務を履行する」のように、果たすべきことを実行する場面で使う。
N3 離婚 りこん
divorce。結婚した二人が、正式に夫婦をやめること。対義語は「結婚」。
N1 略奪 りゃくだつ
力ずくで他人のものを奪い取ること。本来は戦争や暴動の場面で財物を奪う行為を指し、「都市が略奪される」「略奪行為が後を絶たない」のように使う。
N4 理由 りゆう
なぜそうなったかという、わけ。
N3 流行 りゅうこう
一時期、多くの人に好まれて広まること。「流行の服」。話し言葉では「はやり」「流行る」をよく使う。
N3 りょう
quantity。物の多さ・かさ。「量が多い」。反対の意味の語は「質」。
N4 利用 りよう
物や仕組みを、役立てて使うこと。
N3 両替 りょうがえ
お金を別の種類のお金に替えること。「円をドルに両替する」。
N3 料金 りょうきん
fee。サービスや物の使用に対して払うお金。「電車の料金」「電気料金」。
N5 両親 りょうしん
parents。父と母のこと。
N4 両方 りょうほう
二つのもの、その二つとも。かたほうだけでなく、どちらもさすことば。
N5 料理 りょうり
cooking。食べものを作ること。また、そのできあがった食べもの。
N5 旅行 りょこう
travel。ほかの土地に行って、たのしむこと。
N1 類推 るいすい
似た事例や既知の事実を手がかりに、まだ分からないことを推し量ること。「過去の例から類推する」「類推によって結論を導く」のように、論理的な思考の場面で使う。
N4 留守 るす
家にいないこと、または家を空けて外出していること。
N3 留守番 るすばん
人が出かけている間、家に残って番をすること。また、その人。「子どもだけで留守番をする」。かかってきた電話の用件を録音する機械は「留守番電話」という。
N1 流布 るふ
世間に広く伝わり、行き渡ること。噂や情報、思想などが多くの人に知られた状態になる場合に使う。「噂が流布する」「誤った情報が流布している」のように使う。「流」は「リュウ」ではなく「ル」と短く読む。
N2, N3 れい
example。説明のために示す、同じ種類の具体的なもの。「例を挙げる」。「例の話」のように、お互いが知っているものを指す使い方もある。
N5 冷蔵庫 れいぞうこ
refrigerator。食べものを冷たくして、くさりにくくするどうぐ。
N3 冷凍 れいとう
食品などを凍らせて保存すること。「冷凍食品」。対義語は「解凍」。
N4 冷房 れいぼう
部屋をすずしくすること、そのためのきかい。反対のことばは「暖房(だんぼう)」。
N4 歴史 れきし
昔から今までの、出来事の流れ。
N1 歴然 れきぜん
物事の存在や違いが、誰の目にも明らかな状態であること。客観的な事実・差異・証拠などについて使い、感情や主観的判断には用いない。「歴然たる事実」「実力差が歴然となる」「歴然と現れる」のように使う。
N3 れつ
人や物が並んだつらなり。「列に並ぶ」。
N3 列車 れっしゃ
鉄道の車両のつながり。時刻表や駅のアナウンスなど、鉄道の運行の場面で使う。「夜行列車」「列車が到着します」。電気で走る「電車」だけでなく、汽車やディーゼルの車両も含む。
N3 恋愛 れんあい
人を恋しく思い、愛すること。「恋愛小説」。
N5 練習 れんしゅう
practice。じょうずになるために、くりかえしおこなうこと。
N3 連続 れんぞく
同じことが続けて起こること。「3日連続で雨だ」「連続ドラマ」。
N4 連絡 れんらく
電話や手紙などで、知らせること。
N3 老人 ろうじん
年をとった人。「老人ホーム」。「お年寄り」「高齢者」という言い方もよく使う。
N1 狼藉 ろうぜき
乱暴で無作法な振る舞い、または物が散らかった状態のこと。本来は狼が草を踏み荒らした跡のように物が散乱した様子を指す語で、そこから乱暴な行いの意味にも広がった。「狼藉を働く」「無礼狼藉」のように使う。
N1 狼狽 ろうばい
思いがけない出来事に驚いて、平常心を失い慌てふためくこと。「突然の連絡に狼狽する」「狼狽した様子を見せる」のように、動揺してうろたえる場面で使う。書き言葉的な硬い語。
N1 濾過 ろか
液体や気体を網・紙・布などに通して、不純物や固形物を取り除くこと。「水を濾過する」「コーヒーを濾過する」のように、理化学・工業・日常の場面で広く使われる。
N3 録音 ろくおん
音を機器に記録すること。「会議を録音する」。映像の場合は「録画」。
N5 六月 ろくがつ
一年の六番目の月。
N1 露骨 ろこつ
感情や意図を隠さず、あからさまに表に出すこと。批判・嫌悪・欲望など、本来は表に出さない方が良いとされる感情について使うことが多い。「露骨な表現」「露骨に嫌な顔をする」のように使う。「骨」が露わになるほど剥き出しの様子に由来する。

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