メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,227語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N1・N3・N4・N5 で絞り込み中 · 485 条件をクリア
N3 洗剤 せんざい
detergent。洗濯や食器洗いに使う、汚れを落とすための薬。
N3 選手 せんしゅ
競技に出るために選ばれた人。スポーツをする人を広く指すことも多い。「野球選手」。
N5 先週 せんしゅう
last week。今週の前の週。
N1 善処 ぜんしょ
問題に対して、状況に応じた適切な対応をすること。「善処する」「善処します」の形で使う硬い語で、官僚・政治・ビジネスで使われる婉曲的な対応表明の語。
N1 先陣 せんじん
もとは戦いで先頭に立って攻める部隊・陣営のこと。転じて、競争や事業で他に先がけて行動することを表す。「先陣を切る」「先陣争い」の形で使い、競争で先頭に立つ場面で用いる硬い語。
N3 全身 ぜんしん
体全体。「全身がぬれる」。同じ読みの「前進」(前へ進むこと)との書き分けに注意。
N5 先生 せんせい
teacher。学校などで、おしえる人。名前のあとにつけて「田中先生」のようによぶ。学校の先生だけでなく、医者などをよぶときにも使う。
N4 全然 ぜんぜん
あとに「〜ない」がついて、まったくというきもちをつよめることば。「全然わからない」。
N3 先祖 せんぞ
ancestor。家系で、自分より前の代の人々。「先祖の墓」。対義語は「子孫」。
N4 戦争 せんそう
war。国と国が武器を使って争うこと。
N3 選択 せんたく
choice。いくつかの中から選ぶこと。「選択肢」。同じ読みの「洗濯」(衣類を洗うこと)との書き分けに注意。
N5 洗濯 せんたく
laundry; washing。ふくなどを水であらうこと。「洗濯機」もよく使う。
N3 宣伝 せんでん
商品や考えを多くの人に知らせて広めること。「新商品を宣伝する」。
N1 扇動 せんどう
人々の感情を煽って、ある行動を起こすように仕向けること。「暴動を扇動する」「群衆を扇動する」の形で使う硬い語で、否定的な意味で用いることが多い。
N1 潜入 せんにゅう
人目につかないように内部に入り込むこと。「敵地に潜入する」「潜入取材」の形で使う硬い語で、取材・諜報・捜査など、秘密裏に入り込む場面で用いる。
N4 先輩 せんぱい
自分より先に学校や会社に入った人。反対のことばは「後輩」。
N5 全部 ぜんぶ
all。ぜんぶのもの、のこりがないようす。
N1 潜伏 せんぷく
人目につかないように隠れていること。病気の兆候が外に現れずに体内にあること。「犯人が潜伏する」「潜伏期間」の形で使う硬い語で、犯罪・病気などの文脈で用いる。
N1 千変万化 せんぺんばんか
状況や様子が次々と変わり続けること。四字熟語で、自然の景色や市場の動きなど、絶えず変化するものを表すのに使う。「千変万化する」の形で動詞的にも用いる。濁音「べ」ではなく半濁音「ぺ」。
N1 全貌 ぜんぼう
物事の全体の姿・全容のこと。「事件の全貌」「全貌を明らかにする」の形で使う硬い語で、複雑で大規模な事柄の全体像を指す。
N2, N4 専門 せんもん
一つのことを深く勉強したり、研究したりすること。「専門は経済です」。
N1 戦慄 せんりつ
恐ろしさのあまり体が震えること。「戦慄が走る」「戦慄を覚える」の形で使う硬い語で、事件・災害・残虐な出来事に対する強い恐怖を表す。
N1 鮮烈 せんれつ
強く鮮やかで印象的なこと。「鮮烈な印象」「鮮烈なデビュー」の形で使う硬い語で、色彩・記憶・登場などが強烈に目に焼き付く様子を表す。
N3 ぞう
elephant。長い鼻と大きな耳を持つ、陸上で最も大きい動物。
N1 憎悪 ぞうお
強く憎むこと、激しい恨みの感情を表す語。「憎悪の念」「憎悪を抱く」のように使う。「嫌い」よりも感情が激しく深い場合に用いる。
N3 騒音 そうおん
noise。うるさく感じる音。工事や車の音など、生活のじゃまになる音について使う。
N3 増加 ぞうか
increase。数や量が増えること。「人口の増加」。対義語は「減少」。
N1 壮快 そうかい
気持ちが明るく元気になるほど爽やかで快いさま。「壮快な気分」「壮快な眺め」のように、見る人や体験する人の気分を高揚させる様子を表す形容動詞。
N1 造作 ぞうさ
手間や面倒のこと。「造作もない」の形で「たやすい」という意味になる慣用表現でよく使われる。同じ字で「ぞうさく」と読むと家の内装の意味になり別の語。
N1 相殺 そうさい
差し引きしてゼロにすること。「債権と債務を相殺する」のように、対立するもの同士を打ち消し合って差し引きする意味で使う。「殺」をこの語では「さい」と読み、「そうさい」となる。
N5 掃除 そうじ
cleaning。よごれをとって、きれいにすること。
N5 そうして そうして
and then。「そして」とほぼ同じいみで、その後のできごとをつなぐことば。
N1 奏する そうする
楽器などを演奏すること。また、「功を奏する」の形で「努力や工夫の効果が現れる」という慣用表現として使われる。
N3 想像 そうぞう
imagination。実際に見ていない物事を頭の中に思いえがくこと。「想像がつく」。同じ読みの「創造」(新しく作り出すこと)との書き分けに注意。
N3 早退 そうたい
学校や会社を、決められた時間より早く帰ること。「体調が悪くて早退する」。
N4 相談 そうだん
困ったことや決めたいことを、人と話し合うこと。
N1 装填 そうてん
弾薬やフィルムなどを所定の位置に詰め込むこと。「弾を装填する」のように、銃やカメラなどの機械に必要物を詰める動作で使う。
N1 双璧 そうへき
両方とも優れていて甲乙つけがたい二つのもののこと。「業界の双璧」のように、ある分野で並び立つ二つの存在を指して使う。「璧」の字は「壁(かべ)」と形が似るが別字。
N1 壮烈 そうれつ
勇ましく激しいさま。「壮烈な戦い」「壮烈な突撃」のように、武勇や気概を伴った激しさを表す。やや文語的な語。
N1 疎外 そがい
仲間に入れず、のけ者にすること。「疎外感」「社会から疎外される」のように、人が集団や関係から排除されて孤立する文脈で使う。
N1 そぐう そぐう
ある場や状況によく釣り合う、ふさわしいこと。「時代にそぐう」「場にそぐう」のように、状況との調和が取れていることを表す。現代では否定形「そぐわない」で使うことが多い。
N3 速度 そくど
speed。進む速さ。「速度を上げる」。
N1 そぐわない そぐわない
釣り合わない、その場にふさわしくない。「時代にそぐわない」「場にそぐわない」のように、対象と状況・環境が調和しないことを表す。
N2, N3 そこ
bottom。入れ物や海・川のいちばん下の部分。「くつの底」。「心の底」のように、いちばん深いところの意味でも使う。
N5 そこ そこ
there (near listener)。話している人より、聞いている人に近い場所をさすことば。
N1 素地 そじ
物事が成り立つための基礎・下地。「成功の素地を作る」「改革の素地が整う」のように、何かが実現するための前提となる土台を指す。
N1 素質 そしつ
生まれつき備わっている性質や才能のもと。「音楽家の素質」「素質に恵まれる」のように、後天的な努力や学習ではなく持って生まれた能力を指す。
N1 素知らぬ そしらぬ
本当は知っているのに、知らないふりをする様子。「素知らぬ顔」「素知らぬふり」のように、意図的にとぼけて知らん顔をする場面で使う連体詞的な語。
N1 蘇生 そせい
死にかけた者や止まっていた機能がよみがえること。「蘇生措置」「心肺蘇生」のように、いったん失われかけた命や機能を再び呼び戻す文脈で使う。
N1 そそのかす そそのかす
おだてたり吹き込んだりして、他人を望ましくない行為に仕向けること。「悪事をそそのかす」のように、悪い方向に誘導する文脈で使う。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。