メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
ログインすると学習履歴を保存できます。 新規登録

ALL LEVELS・N1–N5

全レベルから単語をさがす

4,238語 (N1〜N5 合計)

単語と読みを部分一致で検索します。意味で探すときは下のチェックを入れてください

ステータス

N1・N2・N4 で絞り込み中 · 2,956 条件をクリア
N1 資質 ししつ
生まれつき備わっている性質や能力。「指導者としての資質」「資質に恵まれる」のように、ある役割に必要な素質を指すことが多い。
N2 支出 ししゅつ
お金を支払うこと。また、支払ったお金。反対の意味の語は「収入」。
N2 至上 しじょう
これより上がない、最高であるという意味。「至上の喜び」「〜至上主義」のように、最高の価値を置くものを表す。
N2 私情 しじょう
公の立場を離れた、個人的な感情のこと。「私情をはさむ」「私情を交える」のように、公正さを損なう文脈で使われる。
N4 地震 じしん
earthquake。地面がゆれること。
N1, N2 沈める しずめる
水中など、低い所へ沈むようにすること。人や力が下へ落とす側が「沈める」、ひとりでに下へ落ちていく側が「沈む」で、「船を沈める」に対して「船が沈む」のように使い分ける。
N2 思想 しそう
社会や人生についての、まとまった考え。「政治思想」「思想の自由」のように使う。
N4 時代 じだい
era。れきしの中の、あるきかん。「江戸時代」。いまのじきのいみでも使う。「今の時代」。
N1 慕う したう
人を恋しく思い、その人に近づきたい・ついて行きたいと思うこと。尊敬する相手に対しても、好きで親しみを感じる相手に対しても使う。
N2 下請け したうけ
ある会社が引き受けた仕事の一部を、別の会社がさらに引き受けること。また、その会社。
N2, N3 従う したがう
obey。人の言うことや規則のとおりにすること。「指示に従う」「規則に従う」。「川に従って歩く」のように、そって進む意味もある。
N4 下着 したぎ
underwear。ふくの下に、はだにちかいほうに着るふく。
N2 下心 したごころ
表に出さず、ひそかに持っている良くない考えやねらい。
N2 親しむ したしむ
(1)身近に感じて、なかよくする。「友と親しむ」。(2)よく接して慣れ親しむ。「自然に親しむ」。
N2 仕立てる したてる
布地から服などを作り上げること。また、人や物をある役割・状態に整えて用意すること。「スーツを仕立てる」「一人前に仕立てる」のように使う。
N2 下取り したどり
新しい品物を売るとき、客の古い品物を引き取って、その分を値引きすること。
N2 下火 したび
勢いが盛りを過ぎて、衰えてくること。「ブームが下火になる」。
N2 自治 じち
自分たちのことを、自分たちで決めて運営すること。「地方自治」。
N2 失格 しっかく
必要な資格や条件を満たさず、その立場を失うこと。
N4 しっかり しっかり
つよくて、あんしんできるようす。「しっかりつかまる」。まじめでちゃんとしているようすでも使う。
N1 疾患 しっかん
病気のこと。特に医学的な用語として使う。「心臓疾患」「生活習慣病などの疾患」のように使う。「しつかん」ではなく「しっかん」と小さい「っ」が入る。
N1 執行 しっこう
決まった事柄を実際に行うこと。「予算を執行する」「刑を執行する」のように使う。「しゅうこう」ではなく「しっこう」と小さい「っ」が入る。
N2 質素 しっそ
かざりけがなく、つつましいようす。反対の意味の語は「ぜいたく」。
N1 疾走 しっそう
非常に速く走ること。「馬が草原を疾走する」「全力疾走」のように使う。「しつそう」ではなく「しっそう」と小さい「っ」が入る。
N2 実態 じったい
物事のありのままの本当の状態。「実態に合わない」。
N1 嫉妬 しっと
他人の幸せや優れた点をうらやんで憎く思うこと。「友人の成功に嫉妬する」のように使う。
N4 失敗 しっぱい
failure。やろうとしたことが、うまくいかないこと。
N2 実費 じっぴ
実際にかかった費用。もうけを含まない、かかった分だけの金額。
N2 執筆 しっぴつ
文章や作品を書くこと。特に、本・論文・記事など一定のまとまった文章を書く場合に使う。「小説を執筆する」「執筆活動」のように使う。
N4 辞典 じてん
dictionary。ことばのいみをせつめいした本。じしょ。
N1 萎びる しなびる
水分が抜けて、張りがなくなり、しわが寄ってちぢむこと。野菜や草花などが古くなった様子に使う。
N4 品物 しなもの
売ったり買ったりする、もの。しょうひん。
N1 しなやか しなやか
弾力があって、よく曲がり、折れにくいこと。体の動きがやわらかで、なめらかなことにも使う。
N1 指南 しなん
武術や芸事などで、技を教え導くこと。「剣術を指南する」「指南役」のように使う。
N1 至難 しなん
これ以上ないほど難しいこと。「至難の業」のような固定表現でよく使われる。
N1 凌ぐ しのぐ
困難や苦しい状況を何とか乗り越えること。また、他をおさえて上回ること。「寒さを凌ぐ」「先輩を凌ぐ実力」のように使う。ひらがなで「しのぐ」と書かれることも多い。
N1 忍び寄る しのびよる
気づかれないように静かに近づくことを表す動詞。「危機が忍び寄る」「背後から忍び寄る」のように使う。物理的な接近だけでなく、危険や変化が静かに迫る場面でも用いる。
N1 忍ぶ しのぶ
つらさや悲しみを我慢して耐えること、また人目を避けて隠れることを表す動詞。「涙を忍ぶ」「人目を忍ぶ」のように使う。
N4 しばらく しばらく
すこしのあいだ。「しばらくお待ちください」。ながいあいだのいみでも使う。「しばらく会っていない」。
N2 渋い しぶい
未熟な果物のような、舌を締めつけるような味のこと。また、派手ではなく落ち着いた趣があって味わい深いこと。さらに、不機嫌で曇ったような表情や、金銭を出し惜しむ態度を表すこともある。「渋いお茶」「渋い色」「渋い俳優」「渋い顔をする」のように使う。
N2 至福 しふく
この上なく幸せな気持ち。最高の幸福。「至福のひととき」「至福の時」のように使う。
N1 渋る しぶる
気が進まず、行動をためらうこと。「返事を渋る」「支払いを渋る」のように使う。
N2 絞る しぼる
力を加えて水分や中身を押し出すこと。また、対象・範囲・出力などを狭く限定すること。「タオルを絞る」「議題を絞る」「声を絞る」のように使う。
N2 資本 しほん
事業や生産活動を行うために必要な元手となる資金。「資本を投じる」「資本金」のように使う。
N4 しま
island。まわりを海にかこまれた、りく。
N2 始末 しまつ
(1)物事の後かたづけや処理。「後始末」。(2)よくない成り行きや結果。「泣き出す始末だ」。
N1 地道 じみち
派手ではないが着実に努力を続ける様子を表す語。「地道な努力」「地道に働く」のように使う。「地」はここでは「じ」と書く。「ち」でも「ぢ」でもない。
N1 染みる しみる
液体や色などが物の内部にゆっくりと入り込むこと。また、ある感情や教えなどが心に深く感じられること。「インクが染みる」「心に染みる言葉」のように使う。
N4 市民 しみん
その市にすんでいる人。
N4 事務所 じむしょ
じむのしごとをするたてもの・へや。

本サイトの語彙データは、JMdict/EDICT プロジェクト(© Electronic Dictionary Research and Development Group、CC BY-SA 4.0)を基礎としています。JLPT レベル分類はAI(Claude)を利用した当社独自の判断によるもので、日本語能力試験の公式基準ではありません。