メールアドレスが未確認です。 今すぐ確認する
文型一覧に戻る

トップページ N2 文型一覧 〜というものだ

N2

〜というものだ

意味

物事の道理や本質を踏まえて、それこそが当然の姿だ、と話し手の判断を述べることを表す。ある事柄について「それが本来あるべき姿だ」「それでこそ筋が通る」と感想や評価を込めて言い切る。

用例
  1. 困った時に助け合うのが、友情というものだ
  2. 努力が報われてこそ、頑張ったかいがあるというものだ
  3. 約束を守らないのは、無責任というものだ