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N2
〜というものだ
意味
物事の道理や本質を踏まえて、それこそが当然の姿だ、と話し手の判断を述べることを表す。ある事柄について「それが本来あるべき姿だ」「それでこそ筋が通る」と感想や評価を込めて言い切る。
用例
- 困った時に助け合うのが、友情というものだ
- 努力が報われてこそ、頑張ったかいがあるというものだ
- 約束を守らないのは、無責任というものだ